CELLEF

【特別寄稿】細胞ケアに、ついに革命!

2021.07.01

~細胞って、触れられないし、見えないから~
実感がなかった細胞ケアに、ついに革命!

私たちは、細胞でできている。

厳密に言えば37兆個の細胞で作られている。そういう意味で、これほど身近なものはないのに、細胞について私たちはよく知らない。

理屈の上では分かっていても、それを実感として感じ取れないのだ。肌に触れても、細胞には触れられない。
鏡を見ても、細胞は見えない……。

それでも、私たちは細胞をスキンケアする化粧品を望んできた。

細胞こそ、肌の素材なのだから、それは究極のお手入れであると信じて。

ただやっぱり細胞をお手入れしている実感は持てなかったはずなのだ。

そんな“細胞ケア”の歴史に1つの革命を起こしたと言っていいのが、細胞跳躍ケア。

ただやみくもに細胞に成分を送り込むのではない。

細胞の性質をよーく見極めて、まずは眠っている細胞を丁寧に呼び起こし、覚醒させてから、一気に跳躍させると言う、初めての細胞ステップケアなのだ。

そう、そもそも衰えとは、細胞の居眠りから始まる。

「年齢とともに、細胞の新陳代謝が低下する」とされるのも、要は、細胞がウトウトして、働きが一気に鈍るから。

そういう“居眠り細胞”に、いくら成分を与えても響かないのはわかるはず。

ましてや細胞はとてもデリケートで、いきなりパワー全開で働きかけると逆効果。

細胞だって一つ一つが生きている。

だからびっくりして、むしろ萎縮すると言う見方さえある。穏やかに起こしてあげてから、与える力を強めていくような段階的なアプローチが必要なのだ。

私たちも同じ。

急に起こされて、急に走れと言われても体が動かない。

静かに目覚めに導かれ、ゆっくり立ち上がり、歩き出して、徐々に早く歩いて、走りだす、そして高く飛び上がる………そういうグラデーションが必要なのだ。

細胞も、ある種“感情のある生き物”だと考えればわかりやすい。

そうやって丁寧にサポートすることで、最大限のパワーを引き出してあげるのが、この細胞ケア革命、細胞跳躍ケアなのである。

だからこそ、この細胞跳躍ケアには二本の美容液がある。

目覚めをもたらす美容液と、跳躍させる美容液。

どちらかを選ぶのではなく、まず1本目で細胞を目覚めさせ、二本目で跳躍させる、セルエフだけの、新しいお手入れ法である。

ワクチンや治療薬を作ってきた
1人の女性研究者だからできた、細胞ケア

細胞の新陳代謝を高めること………ともかくそれがスキンケア最大のテーマであり、細胞ケアの揺るがぬ形。もちろんこれは永遠に変わらない。

けれども、細胞研究に長く関わってきた1人の女性研究者は、既成概念に囚われず、ともかくはまずは「細胞の声を聞く」ということを最初にやった。

それも、これまでワクチンや治療薬を作ると言う仕事に携わってきて、いわゆる化粧品をイチから作るのは初めてだったから、であると言う。

つまりは、だからこそ当たり前のことにも疑問を持ち、常識に囚われずに、ゼロから細胞ケアを見つめ直すことで常識を覆すことができたのだ。

その研究者こそが、セルエフの開発者、日本ゼトック(株)の細胞研究者 佐藤真奈美さん。

使命感を持って誠実に仕事に当たられる方だからこそ、果たせた快挙なのだと思う。

細胞が年齢とともに眠りがちになること、そして細胞の代謝力を上げるためには準備が必要なこと……

細胞の声に耳を傾けたからこそ、そこに気づけ、ちゃんと手続きを踏んだからこそ、細胞力を最大限に引き出すことができた。

長い細胞研究の経験が、実を結んだのである。

助走と跳躍、助走と跳躍……
二本の美容液を交互に使う、
未知なるスタイルがモノを言う!

もう一つ、これまでの細胞ケアにはなかった特徴がある。

いや、細胞ケアどころか、今までのスキンケア全体にもなかったこと。

ニ本の美容液を交互に使ってもらうことである。

1本目を使い終わってから二本目を使って、終わったらまた1本目と言うふうに……。

じつはこれも、細胞の声を聞いたからこそ生まれた大切なメソッドなのだ。

細胞も生きていると言ったが、人間と同じ、ずっと同じことを繰り返していると、その働きかけ自体に慣れてきて、飽きてきて、反応が鈍くなる。

だからこそ繰り返すべきなのだ。

目覚めと跳躍を。

まず1本目の美容液で目覚めた細胞を、2本目の美容液で跳躍させ、細胞のエネルギーが一定のレベルで安定したところで、もう一度、細胞を目覚めさせるお手入れに戻ること。

1つ上のレベルから、もう一度助走をつけてさらに高く飛び上がるためである。

つまり、助走→跳躍→助走→跳躍、これを繰り返すことで、どんどんどんどん細胞力のレベルを上げていくのだ。

ハイジャンプのバーを徐々に上げるように。

初級、中級、上級、そのさらに上と、確実に成績を上げるように、細胞力のレベルもどんどん引き上げていく、これはまさに細胞レベル向上スキンケアなのである。

そして見事に理に叶った、
ここだけのスキンケアメソッド

二本の美容液があって、交互に使うのは、おそらくここだけのメソッド。

その前に導入化粧水を使うのは、肌を潤しほぐしつつ、この美容液をよりしっかりと効かせるためだが、美容液の後は毎日、“包帯バーム”とも言うべきバーム状クリームで肌を包み込んで、細胞跳躍を確実に仕上げるのもユニークだ。

しかもこの包帯バーム、話題のヘパリン類似物質を高配合。

肌がキレイになるという噂が噂を呼び、皮膚科で処方されるヘパリン類似物質配合クリームがあまりの人気で、本来の患者さんに届かなくなったと言う社会問題まで起きたほどの成分だ。

高保湿、抗炎症、血行促進、といった3大効果があるだけに、細胞跳躍をしっかりと支える“大人のためのヘパリンケア”として、今この包帯バームに注目が集まっているのである。

さらに、細胞跳躍を内側から促進するのが、最強のオプション、セルエフのサプリ。

年齢を感じはじめた肌には、塗るだけよりも、“飲む”との掛け算こそが結果を出すカギであること、このブランドはよく知っている。

このシンプルさにして、この濃密さ。脇役が脇役でない、魅力満載のあまりにもユニークなメソッドだ。

大手OEMだからできた、
“ミニマム・マキシマム”

これを機に、ぜひ知っておいてほしいのが、OEMという業種の存在と、優れたOEMがつくる自社製品は、間違いなく名品になるという事実。

最小限で最大限の効果を上げる、文字通りのミニマム・マキシマムなメソッドができたのも、セルエフを開発した企業、日本ゼトックが、他の有名ブランドの製品を影で作ってきた日本有数のOEMであるからなのだ。

本当に良いものを知っている。

最先端のテクノロジーを持っている。それらを高いコストパフォーマンスで形にできる……つまりはこれが、優れたOEMの強み。

従って、自社で作る製品には、今使うべき成分や処方を躊躇なく投入することができるし、全く無駄なく効率よく、最大限
の効果を上げるスキンケアシステムを作れるのだ。

だからこそ、見事に最小限で最大限の効果を上げるオリジナルメソッドが生み出せた。

そういう目で、もう一度しっかりとこのラインナップを見て欲しい。

じつは、細胞は見えている!
あなたの肌でもちゃんと見えている!

細胞は触れられないし、目に見えない、だからお手入れしてる実感がないと言った。

でもじつは、あなたの肌でも細胞は見えていると言ったら驚くだろうか。

ただ、それこそセルエフの細胞跳躍ケアを進めるほどに、細胞が見えていることに気づくはずなのだ。

例えば体調は安定しているのに、今日は疲れているねと言われる日と、今日は元気そうと言われる日がある。

何もしていないのに、すごくキレイになったねと言われる日がある。

なぜか? ズバリ、細胞が元気かどうかの違い。

細胞それ自体が、輝いているか、くすんでいるかの違いなのだ。

顔色の良い悪いも、ある意味細胞が作っている色、と言えるし、キメがふっくらしているか痩せているか、これもじつは細胞の仕業。

透明感も単に潤いが作るものじゃない、細胞がプリプリふっくら生き生きしている時こそ、透明度が高くなると考えても良いのだ。

だから細胞は見えている。

セルエフはそこまで想定して、この細胞跳躍ケアを作った。

細胞が目覚めるほどに、跳躍するほどに、輝きが増し、肌の明るさが増し、透明感が増して、年齢を超えた美しさが生まれる。

それだけは間違いないのである。

セルエフがなぜ革命的なのか、わかったはずである。

齋藤薫
美容ジャーナリスト/エッセイスト

女性誌編集者を経て独立。女性誌において多数の連載エッセイを持つ他、美容記事の企画、化粧品の開発・アドバイザーなど幅広く活躍。『Yahoo!ニュース「個人」』でコラムを執筆中。『美人だけが知っている100の秘密』(角川春樹事務所)他、『“一生美人”力 人生の質が高まる108の気づき』(朝日新聞出版)、『されど“服”で人生は変わる』(講談社)など著書多数。

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